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2010年11月 9日 (火)

『秦基博/Documentary』鑑賞

今日は、なんだか、すごくうまく仕事こなした気がします。もう普通の職員並みに出来ていると思います。

恒例のお弁当から。

Lunch20101109_400

今日も作り置きの常備菜を使って、ポテトサラダとめかぶのわさびマヨネーズ和えを入れて、あとは今朝作りました。はまちの煮付け・ラー油を使ったぺペロンチーノ・チャーハンです。

このところ、やりたいことはみんな、夢の準備と料理に時間を費やしてきましたが、クリスマスも近くなってくるとイベントが増えるので、そろそろ音楽もはまってみたい感じです。というのも今月は22日に休みをもらって19日から23日までの4日間、作曲に使ってみたいと思っています。もしかしたら、ブログもその間は放置になるかも、です。17日18日とカウンセリングとコーチングに浸かって、そのあと、月末までどっぷり音楽を堪能しようかという魂胆です。

今日はその前段階というわけじゃないけど、久しぶりにCD店に行ってCD試聴しまくってきました。購入は給料が出てからということにして、今日はとりあえずの試聴です。

最近、秦基博にはまっていて、彼の弾き語りのアルバムを毎日のようにウォークマンで聴いています。通勤の間は読書かウォークマンです。残念ながら歌を聞いているときは詩や音を一生懸命聴いてしまうので、ながらで本を読んでもなかなか進みません。なので、大抵どっちかです。で、10月6日に秦基博のニューアルバムが出ていることは知っていたので、それを聴きに行きたかったんですよね。

ということで、秦基博のニューアルバム「Documentary」の紹介です。

Documentary

本年度男性ソロアーティストとしての決定打とも言うべき名盤が誕生! 現在の音楽シーンで大注目の秦基博、約2年ぶりとなるオリジナル・アルバムをリリース。通算9枚目のシングル「アイ」がオリコン初登場5位と、好スタートを切った2010年。3月には『BEST OF GREEN MIND '09』を発売。弾き語りアルバムとしては実に10年ぶりのオリコンTOP10入りを果たし、現在もロングセラー中。春先からは同時期に4曲の大型タイアップが決まるなど、音楽ファンだけでなく一般層への認知度も急上昇する最中、3ヶ月連続リリースのトリを飾る待望の3枚目のアルバムのリリースが決定。セカンドアルバム『ALRIGHT』以降にリリースされたオリコン連続TOP10ヒットシングル「朝が来る前に」「Halation」「アイ」に加え、8月発売シングル「透明だった世界」、9月先行シングル、めざにゅ~テーマソング「今日もきっと」と、近年のベストアルバムといっても過言でない充実した内容。さらに、新曲として収録される楽曲はどれも新たな魅力を感じさせる意欲作に仕上がっている。深みを増したリアリティ溢れる歌詞と、生の楽器を主体とした幅広いサウンドアプローチに、秦の力強い、そして柔らかなヴォーカルが見事にマッチした2010年度男性ソロアーティストとしての決定打とも言うべき名盤がここに誕生!

とまたまたデータべースから引用。

秦基博のプロフィールです。

本名、秦基博1980年10月11日宮崎県日南市に3男坊として生まれ、横浜で育つ。血液型A型。丸々と太っていて玉のような乳児期をキャッチャーとして草野球で過ごす。中1の時に兄が友人から3000円でゆずってもらったギターを弾き始める。部活終了後、家で一心不乱にギターを弾き歌いまくる毎日。高校時代、軽音楽部に入部し、ミスチル・エレファントカシマシ・ウルフルズのコピーバンドをボーカルで始める。そのころから本格的にオリジナル曲を書きはじめる。1999年、大学入学前の春休みに、友達の友達の紹介でパンク中心のライブハウス“F.A.D.yokohama”の弾き語りイベントに出演。2004年1月、インディーズアルバム『オレンジの背景の赤い静物』を発売。2006年3月、Office Augustaに所属。2006年11月8日 BMG JAPAN/オーガスタレコードより、デビューシングル「シンクロ」リリース。2007年3月7日ミニアルバム『僕らをつなぐもの』をリリース。3枚のシングルを出したのち2007年9月26日にファーストアルバム『コントラスト』をリリースし、オリコンチャートで初登場5位を記録し、一躍ブレイクとなる。

今回のアルバムは、フジテレビ系“めざにゅ~”テーマ「今日もきっと」・Panasonic LUMIX GシリーズCMタイアップソング「アイ(弾き語りVersion)」・テレビ東京系アニメ「NARUTO- 疾風伝-」オープニングテーマ「透明だった世界」を含むアルバムで、初回生産限定盤は2種類、CD2枚組の、ボーナスCDとしてに「なごり雪」(養命酒製造「ハーブの恵み」TVCMソング)他、カバー楽曲を収録したヴァージョンがひとつ。もうひとつは今年5月22日の河口湖ステラシアターで行われたアコースティック・ツアー“GREEN MIND 2010”ファイナル公演のパフォーマンスをフル・ヴォリュームで収録したスペシャルライヴDVD付のもの。どっちを買おうかな。オリコンでは初登場3位を獲得しました。う~ん、曲調もさることながら、甘く少しハスキーな歌声がたまらないです。

◎作品データ◎

秦基博『Documentary』

2010年10月6日発売

この後、音楽ブログ「豆腐の Music Life」でもこれを紹介します。音楽ブログでは動画もアップしますんで、よかったら、そちらも、ね。

http://plaza.rakuten.co.jp/torff

いかん、いかん、早くしないと寝不足になっちゃう(汗)。やっぱ、音楽も捨てられないな。

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