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2013年5月

2013年5月29日 (水)

「セクシュアリティ勉強会 平日夜の部」のご報告

おととい、「セクシュアリティ勉強会 平日夜の部」を開催しました。前々から、土日の昼間では参加できないので、平日夜に開催して欲しいというご要望をいただいていました。そのひとりである友人のひろさんが、今回ご自身の経営する美容室“Rose'allure ロぜアリュール”を会場として開放してくださることになり、定例の偶数月と別バージョンで開催することができました。

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夜の部は初めてということもあり、これまで定例でやってきた内容と同じものの中からテーマを選んでやってみました。2度目のテーマということもあり、より掘り下げて出来たように思います。

また、なかなか集客ができずに試すだけで終わってしまうかなと思いましたが、週末あたりからたくさん参加お申し込みをいただき最終的に8名の参加者で開催できました。ボクのメンターということにしているまんちゃんの参加もあり、ちょっとはじめは緊張しましたが、自分では手応えがあったように思います。初対面の方2名を含め、後から途中参加された方が2回目だったのを除くと、スタッフ以外、全部初参加の方たちばかりで新鮮な気持ちで出来ました。

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以下、参加してくださったみなさんのご感想です。

【asaさん】当事者への対応と社会的現実への対応の議題が難しかったです。まだ実感がない感じです…。マイノリティの立場、差別してしまう人いたち、様々な人たちの背景・思いまで馳せられるようになりたいです。

【おのちゃん】参加して本当に良かったです。セクマイに関する知識は全然なかったのですが、具体的な議題を提示して頂いたので考えを深めやすかったです。もっと時間があったら良かったのに!! 楽しかったです。

【Sさん】初めて参加する方も何人かいて新鮮な感じがしましたよ。どんどん場が広がるといいですね。

【しゅん@きよぽん】セクマイにかかわらず、誰にでもマイノリティな部分は存在するということを前提に、何故セクマイが嫌悪の対象になるのかを今回考えてみました。(左利きの人やベジタリアンというマイノリティの人は容認されているのに) まず身近に存在しないと思っていることや、sex'(性)のことだけに過敏になっている、またメディアに出ているある意味偏った人たちを誤認識しているためか?…セクマイの存在自体に現実味がないのでは?と強く思いました。現実味がないから攻撃や無配慮なことも平気でできるのでは?と。今回は仮説に基づきディスカッションをしたのでわかりやすく、また関係性も明確で良かったと思います。

【ひろさん】なかなかむずかしい内容だと思います。

【まんちゃん】わかってほしい(理解されたい)気持ちを主張しすぎるとどうなるのか、また少し理解できたような気もします。

【tさん】色んな方と出会えて良かったし、自分の幅が広がって良かった。

【リュウさん】自分の話をするのに精いっぱいだったが、自分に正直になれたことは良かった。

参加してくださったみなさん、ありがとうございました。

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21時半終了で少しそのまま懇親したあと、地下鉄組4人で急遽名古屋駅で飲みに行くことになり、みんな終電になってしまいました。今回は夜開催だったこともあり、懇親会はしないつもりでいたので、嬉しかったです。ボクはというと、行けるところまで行き、あとは3~4kmを歩いて帰りました。30分くらい。でも、心地よい疲れでした1時過ぎに帰ってきて、週始めからパワフルな1日でした。

会場を提供してくださったひろさんから、「また是非」と言っていただけたのと、今のところ、感触がいいので、2回目がありそうです。嬉しいことです。がんばります。

↓今回お仕事の都合で参加されなかった Nikkoh さんが、ご自身のブログで前回の「第9回セクシュアリティ勉強会」のことを書いてくださいました。ここに紹介させていただきます。

Nikkoh の徒然日記」5月12日の記事「第9回セクシュアリティ勉強会

↓それから、今回の感想を参加者のおのちゃんがブログに書いてくれました。これも紹介しちゃいます。

心理カウンセラー ― ayacoのブログ」5月29日の記事「セクシュアリティ

と、報告のブログでしたが、さっさと第10回の開催の準備をせねば。

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2013年5月25日 (土)

「セクシュアリティ勉強会 平日夜の部」開催の再案内

明日、母の三十五日法要です。忌が明けたら、いきなりセクシュアリティ勉強会の夜の部の開催です。

ってなわけで、9日前に告知したばかりですが、開催があさってに迫ってきたので、最終告知です。まだ間に合いますのでよかったら、アクセスしてくださいね。

みなさんの心の中に、ほかの普通の人とどこか違う、違和感に感じていることはありませんか? それは、もしかしたら、あなたにしかない光り輝く宝石のような個性かもしれません。「性差」という視点から、その個性について一緒に勉強してみませんか。

セクシュアリティ勉強会 平日夜の部

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日時 : 2013年5月27日 月曜日 18:30~
場所 : Rose'allure ロぜアリュール 名古屋市中川区中郷1-1 地下鉄高畑駅1番出口から西へ徒歩5分
参加費 : 1,200円
参加資格 : どなたでもご参加いただけます 先着20名様まで


定例「セクシュアリティ勉強会」につきまして、平日夜に開催の要望が多いため、今回お友だちのひろさんの美容室「ロゼアリュール」さんの協力を得て開催させていただくことになりました。セクシュアルマイノリティの方、セクシュアルマイノリティの方が周りにいらっしゃる方、セクシュアルマイノリティについて理解を深めたい方、どなたでもご参加いただけます。性差という視点から、個性について一緒に勉強していきましょう。今回は「セクシュアルマイノリティと友人関係」というテーマで開催します。たくさんのご参加をお待ちいたしています。

お問い合わせ・お申し込み先

   マイノリティのパイオニア(セクシュアルマイノリティコーチ)  豆腐

   Tel : 090(9262)8782  
    Email : torff_sessionroom@ezweb.ne.jp
 

Facebook、mixiメッセージ、twitter、amebaメッセージなどからもお申し込み可能です。定員になり次第終了させていただきますのでご了承ください。お受付させていただいた方には24時間以内にご連絡させていただきますので、メールアドレスを添えてお申し込みください。

※セクシュアルマイノリティに強く批判的な方、誹謗中傷・からかい目的の方はご遠慮ください。

主催:豆腐(協力:セクシュアリティ勉強会実行委員会)

アクセスは「ロゼリュアール」をご参照ください。

また、今回は夜開催なので親睦会はありません。終了後時間の許す限り、多少は交流したいとは思っています。たくさんの参加表明お待ちしております。よろしくお願いします。

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2013年5月23日 (木)

心機一転

お久しぶりです。

このところ、多忙な日々を送っていて今日も忙しく過ごしました。なかなかブログ更新ができませんが、今日は少し感動したことがあったので、久々の更新です。

朝、カウセリングスクールの授業に出たあと、仕事用の夏服を買いに行きました。そのあと、少し前に注文していた「豆腐」の名前の印鑑と、シャチハタのスタンプが出来上がったので取りに行ってきました。

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どうですか? なかなか仕事っぽくなってきましたよね(笑)。テンション上がりました。

さらにそのあと、かかりつけの病院で主治医に会ってきました。ボクはうつ病になったあたりから、抗うつ剤の副作用で、虚血性の心疾患を患っていて、一生心臓の薬を飲み続けなければなりません。それと、これもうつの時にメンタルから来る肝機能障害についても、まだお薬をいただいています。肝臓の方はもう数値はずっと大丈夫なんですが、一応そのまま飲み続けています。今、服薬は割と忘れがちですが、そろそろなくなってきたので、今日は診察に行ってきました。

2007年と2008年に、それぞれうつ病と肝機能障害で、7月から12月まで半年間、この病院に入院していました。2009年にも、夏に20日ほどここの病院で入院しました。そして、先月亡くなった母も、この病院で認知症が始まりました。一時は隣の病室に親子で入院していたこともありました。うつになる前は、「もう介護ができない」と泣いて看護師さんに相談したこともありました。それがきっかけで、母は施設に入所することになったいきさつがあります。

母のことをブログに書きたいのではなくて。ただ、主治医の院長先生と、古くからいる看護師さんに、先月母が亡くなったことをお知らせし、大変お世話になりましたと伝えたかったので、今日はそのことも話してきました。

院長先生も看護師さんたちも、「よく頑張っていたもんね、大変だったね」と、言ってくれたので、「いえいえ、病気になってからは姉に任せっきりで、さほど何もやっていなかったです。でもこれからまた4月から介護に携われると思っていたので、残念です」と伝えました。主治医には、公務員退職と独立の意向を伝えてあったので、元気に忙しくやれていることと、母のことがあり、まだ生活のリズムやペースをキープすることを努力している段階だということを伝えてきました。でも、病棟のナースセンターの看護師さんたちには伝えていなかったので、「顔色よくて元気そうだけど、その後どうですか?」と訊かれたので、「実は3月で公務員を退職して、カウンセラーやコーチとしてセッションしたり、勉強会を開催して講師をしたりすることを独立して始めました」と言ってみました。で、そのときに、看護師さんのひとりから、「そう、それは素晴らしいですね。あなたならやれます。誰よりもクライアントさんの気持ちをわかってますもんね。病気の経験を活かして、乗り越えた人こそができる仕事です。よく思い切りましたね。辛い経験が人の役にたっていますね。頑張ってください。応援しています」と言われました。なんだか、泣けてきそうになりました。ものすごく嬉しかったです。もちろん、泣きはしませんでしたが。元気に「ありがとうございます。頑張ります!」と言って来ました。母のことを知らせに行って、感謝を伝えるつもりが、感動して励まされてきました。

去年、胆嚢摘出手術をしたあとも、その病院に回復してから「元気にやれてます」と挨拶に行きました。よく、退院のとき、「もうここに来ないことになる方がいいから、また舞い戻って来ないでね」というようなことを励ましの意味で言われます。病院という場所では「もう会わない方がいい」という感じですが、ボクはそうではないと思ってます。看護師さんたちも、その後、回復して元気でいることが嬉しいはずです。別に病気にならなくたって、それを伝えに行けばいいと思います。ってか、ボクは薬を貰わないといけないから通院してるんだけど(笑)。でも、元気でやれていることをまた1年に一度でも伝えていきたいと思いました。例えば健康診断の時とかでもいいですよね。

看護師さんの温かい言葉を思い出しながら、元気でいることのありがたみを、今夜は堪能しようと思います。

今日は、感動して気持ちのいい1日になりました。

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2013年5月16日 (木)

「セクシュアリティ勉強会 平日夜の部」開催のご案内

みなさんの心の中に、ほかの普通の人とどこか違う、違和感に感じていることはありませんか? それは、もしかしたら、あなたにしかない光り輝く宝石のような個性かもしれません。「性差」という視点から、その個性について一緒に勉強してみませんか。

セクシュアリティ勉強会 平日夜の部

400

日時 : 2013年5月27日 月曜日 18:30~
場所 : Rose'allure ロぜアリュール 名古屋市中川区中郷1-1 地下鉄高畑駅1番出口から西へ徒歩5分
参加費 : 1,200円
参加資格 : どなたでもご参加いただけます 先着20名様まで


定例「セクシュアリティ勉強会」につきまして、平日夜に開催の要望が多いため、今回お友だちのひろさんの美容室「ロゼアリュール」さんの協力を得て開催させていただくことになりました。セクシュアルマイノリティの方、セクシュアルマイノリティの方が周りにいらっしゃる方、セクシュアルマイノリティについて理解を深めたい方、どなたでもご参加いただけます。性差という視点から、個性について一緒に勉強していきましょう。今回は「セクシュアルマイノリティと友人関係」というテーマで開催します。たくさんのご参加をお待ちいたしています。

お問い合わせ・お申し込み先

   マイノリティのパイオニア(セクシュアルマイノリティコーチ)  豆腐

   Tel : 090(9262)8782  
    Email : torff_sessionroom@ezweb.ne.jp
 

Facebook、mixiメッセージ、twitter、amebaメッセージなどからもお申し込み可能です。定員になり次第終了させていただきますのでご了承ください。お受付させていただいた方には24時間以内にご連絡させていただきますので、メールアドレスを添えてお申し込みください。

※セクシュアルマイノリティに強く批判的な方、誹謗中傷・からかい目的の方はご遠慮ください。

主催:豆腐(協力:セクシュアリティ勉強会実行委員会)

アクセスは「ロゼリュアール」をご参照ください。

また、今回は夜開催なので親睦会はありません。終了後時間の許す限り、多少は交流したいとは思っています。たくさんの参加表明お待ちしております。よろしくお願いします。

直前の告知でごめんなさい。集客できるかなぁ(汗)。

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2013年5月15日 (水)

起死回生

4月後半から、「NPO法人 コアカウンセリング支援協会」の授業に通い始めました。まあ、スキル的には、いままでのままで問題ないと思うけれど、もうひとつ実績としてカウセリングの資格を取っておきたいのと、独学と違うカウセリングの学び方を基礎から復習しておきたいというのが通いだした理由です。最初、短期で東京などに行っての資格取得を考えていたんだけど、往復の交通費や宿泊費のことを考えて、また紹介されたのもあって、ここでお世話になることにしました。

通い始めてみて、とても参考になるし学べるので、ここで宣伝しちゃいます。「NPO法人 コアカウンセリング支援協会」の文字をクリックするとサイトに飛べますので、興味のある方は覗いてみてくださいね。

忌明けまでいろいろ派手なことは自粛をしているのだけれど、ぼちぼちお仕事を初めています。カウンセリングやコーチングのセッションお申し込みは初回はお試しで無料なので、ぜひ、体験されたい方はお申し込みくださいね。

で、自粛しながらぼちぼち動き始めたことは他にもあって、仕事用についにスマホを購入しました。

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au のポイントが貯まっていたので、ほぼタダ同然で購入することができました。今までのプライベートの携帯番号やメールアドレスを公開することに少し危険を感じていましたので、購入して速攻、ホームページやブログやSNSのセッション申込先をスマホの電話番号やメアドに編集して直しておきました。すでにボクのプライベートの携帯番号・メアドをご存知の方は、そのままにしておいて追加登録していただけるとありがたいです。セッションや勉強会の案内はこの連絡先から行きますし、お申し込みもこちらにいただけると嬉しいです。プロフィール画面から見れますのでよろしくお願いしますね。また、今後は Skype や LINE を使ってのやり取りも可能になりましたので、お知らせしておきます。電話セッションなどは、通話料だけでもばかにならないので、ぜひご利用くださいね。

そんな感じで本業をかなり本格的にシフトし始めました。忌明けまではおとなしく、と思っていますが、今月27日に、ついに平日夜しか参加できない方のためにセクシュアリティ勉強会の夜の部を開催することが決まりました。近日中に告知します。定例の勉強会も隔月で今までどおり開催するので、なんだかんだ言って結構暇ではないです。まあ、嬉しい悲鳴です。

まだルームを作ったわけではないのに屋号を「豆腐のセッションルーム」ってことに仮にしてしまって、領収書に押す用のゴム印やら、「豆腐」の印鑑やらを注文してきてしまいました。しばらくは、喫茶店が「豆腐のセッションルーム」です(笑)。

まあ、今日は、活動的になってきたよ、という進捗状況のお知らせのブログになりました。これからもよろしくお願いします。

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2013年5月11日 (土)

自己認識

SNSのお友だちの中にばんちゃんという方がいらっしゃるんですが、その方の Facebook での書き込みを見て「マヤ暦 神聖暦ツォルキン」というサイトの中の自分の Kin を知るというページがあることを知り、自分について調べてみました

以下、その結果です。

とは、ツォルキン暦におけるあなたの誕生日です。その日に流れているエネルギーとともに、あなたご自身が持って生まれた性質を現します。あなたの誕生日(調べたい日からを調べます。

あなたの生年月日:1962年6月25日

あなたは、Kin 238

太陽の紋章(顕在意識)は「白い旗

キーワード 「永遠の美・秩序・調和」「時間の超越」「自立力」

●礼儀・秩序を大事にする

約束を守らなかったり、その場の雰囲気を壊したりする人が嫌いです。儀式や礼節を大事にします。

●自立心・独立心

他人に甘えることなく、自分のことは自分でやる。という気持ちを持っています。しっかりしてるというイメージがある。経済的にも精神的にも自立をめざす覚悟のある人です。

●はっきり言う

物事をはっきり言います。言うことがあたっていますので、ぐさっとくることもあるかもしれませんが、「誠実」で居たい、「自立心」が大事。という根本から出てくる言葉です。本人は愛情表現だと思っていますが、時にはまわりから冷たく見られたり、手厳しさを感じるなんて言われることも。

●誠実

不誠実を嫌います。この人の近くにいると、なんとなく不正がばれるような気がしてしまい、相手が離れていくことも。波動が合わない人を跳ね除ける力を持っている実直な人です。

●映し出す

「鏡」は、映し出すものを選ばないようにすべてを等身大で映し出します。状況を客観的に物事を捉え、厳しく的確な判断をしようと努力をします。ありのまま受け入れようとする人です。

●適職

秩序が不可欠な公務員・哲学者・宗教家

●白い鏡の有名人

Kin 98 武田鉄也・・・金八先生の性格と白い鏡の性質がみごとに一致しています。金八先生が当たり役になったのもうなずけます。

Kin 218 姉歯建築士・・・日構造設計計算書偽造問題が国土交通省から発表された日です。くしくもこの日は Kin 218 で、姉歯建築士と同じ番号です。「秩序」が「映し出された」結果なのかもしれません。

●WS分類

Kin 129 デヴィ夫人

Kin 130 黒木瞳

ウェブスペル(潜在意識)は「青い鷲

キーワード 「見通す力」「クールな知性」「ビジョン」

●勘がするどい

「勘」が働く直感型の人です。なんとなく上手くいきそう。と思うことが多く、;瞬間的に現状と未来を冷静に判断します。

●先見性(先読みがある)

観察力にすぐれ、常にその先を意識しており、戦略や戦術にすぐれています。個人的な考えやビジョンが広がります。友人から相談を受けることも多い人です。

●広い視野

鷲が大空から、獲物を取る時を連想していただくとわかりやすいのですが、どこに何があって、この後、どうなりそう。など、人の動きや人の心の動きがよく見えます。着眼点が人と違い、面白い角度から物事を捉えることができます。未来の状況を客観的に見れる一方、イロイロなことが見えすぎるため、否定的な意見も言ってしまいがちです。

●交渉能力・企画能力が高い

「先見性」と「広い視野」を持っていますので、交渉事が得意だったりします。相手が思っている懸念材料を解消しまとめるのが得意です。

●クールで厳しい

物事を常に客観的に見れる人です。知性も高く若干手厳しい面があります。小さいころは大人びいて見られることも多いようです。人を惹きつけ、また仕事が出来きる人です。マイナス面が目立つと、鋭い指摘とネガティブな発言が出やすくなりますので、注意が必要です。誠意を忘れずに。

●適職

政治家、弁護士、評論家。また大企業においては企画部門や郊外担当などが適職です。

●青い鷲の有名人

Kin 5 島田紳助・・・漫才大会であるグランプリの企画や、おばかタレントブームを作ったり、「広い視野」で「先見性」のある青い鷲ならではの特性がでています。

Kin 75 古田敦也・・・選手会の権利のために先頭に立って強気の姿勢を通し、今まで抑えられてきた選手の球団に対する交渉権を高めるる活動に力を入れており、2000年から「代理人制度」が認められるなど「広い視野」と「高い交渉力」を発揮しました。

Kin 135 奥田元経団連会長・・・国力と労働力の低下を懸念して外国人労働者を受け入れよう。警告発言しました。日本の将来を見据えての「ビジョン」を心配しての発言です。

●WS分類

Kin 245 田中角栄

Kin 246 吉田松陰

銀河の音 4

キーワード「計測する・定義する」「フォーマットを造る」

●追求型

職人肌で玄人さんです。自分自身の内面を掘り下げることに長け、勉強・探究に励む人です。普通の人がわからない微妙な違いも、見分けることができるひらめきと感性の人です。

●安定感のある人

「音」の人柄の素直さの安定感ではなく、「音」の安定感は地に足がついたように、どっしりとした道を究めた感じの安定感を持っています。

●発想・ひらめき型

探究心からの発想やひらめきが人一倍大きい人です。周りから理解され難い面を持っていますが、人の目に触れないところで、その発想やひらめきを形にしていきます。

●人間関係

意識的に深い付き合いをココロがけてください。浅く広く人とお付き合いするよりも、専門的な人と深くお付き合いする方が、シンクロが起きやすいのです。古くからの友人も大切にしましょう。また、探究心の塊のような人なので、あなたから見れば、周りの人が努力不足に見えることがあるかもしれません。執着しすぎると、孤立してしまいがちになります。時には「こだわり」を捨て、他人の価値観を認めることで、良好な交友関係が築けます。

●運気アップ

キーワード「探究」

たくさんの物に興味があるかもしれませんが、ひとつのことに絞って、掘り下げることがポイントです。

●適職

専門分野を持ち、その分野を掘り下げていく仕事。ひらめき力もありますので、クリエイティブな分野の仕事も向いていると思います。

●「音4」の有名人

Kin 69 星野仙一

Kin 199 ジャパネット高田明社長

Kin 212 草なぎ剛

Kin 212 イチロー

Kin 225 安藤優子

占いのようなものは信じすぎるわけではありませんが、この世には科学で解決できないこともあるのは承知しています。気をつけろ、と言われることを気をつけるようにしたり、わざわざ運気の悪いことをしたりはしません。こういう類のもので、なんとなく鋭いな、というものは、タイプを知るだけで、相手に腹が立たなくなったり、少し気に留めておくことで、いろいろ難から逃れられることもあります。数字や星座は結構見たりしますが、誕生数秘学なども興味深く見ていたりします。それと、とても似通った結果が出たので、驚いてはいるし、関心はするし、再認識しました。顕在意識での適職が辞めたばっかりの公務員であることは、オーマイガッ!な感じでしたが、かなり面白かったです。こういうブログの日もあっていいのかなと。

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2013年5月 9日 (木)

愛別離苦

ぼちぼち日常を取り戻しつつあります。おかげさまで支障なく仕事に復帰できていると思います。前々回のブログで母への気持ちを書き、これで終わりにしようと思ったのですが、もう少しだけ書かせてください。特に前々回は介護を始めたときのことが多かったので、しばらく喪に服す感じを堪能したので、その辺を書きたくなりました。

母が亡くなった当日、姉もボクも間に合わず、病院で静かに息を引き取ったんですが、前日ボクが当番の日だったので、姉が帰ったあと、面会時間ぎりぎりまでボクが残り、「苦しい」「苦しいよね」が最後の会話だったと、先日書きました。

その時の写真がこれです。

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母がベッドの脇に手を出していたので、そっと握ってみました。そのとき、ボクは最初「頑張って酸素吸おうね」と声をかけていました。微妙に冷たいような、でも、温かいような妙な感覚でした。そのあと、ずっと手を握っていた数十分、ボクは最後の非言語の会話を皮膚の伝わる温度で、伝えあったと思います。 母に握る力はありませんでした。でも、ボクはあの感触を忘れません。あの数十分が充分語り合えた悔いのない言葉なき会話だっと思います。10日過ぎた今、余計にそれを感じます。 伝え合い、感じ合えました。今は、「やっと、苦しみから解放されたね、ゆっくり休んでね」という気持ちしかありません。

今日、ある方とお話をしていて、このときの感覚が蘇ってきました。通夜式前の湯灌のとき、姉は率先して湯灌師のもとで体を洗ったり、口紅を入れたり、体を拭いたり、最後のふれあいをしていましたが、ボクは一切触れようとは思いませんでした。姉の目にはそれがもしかしたら冷たく見えたかもしれません。でも、ボクは今思うと、あの前日の熱くも冷たくもない微妙なてのひらのぬくもりを、母と最後に交わしたふれあいにしておきたかったんだと思います。あれを最後にしておきたかったんだと思います。

あの数十分間は、言葉こそ交わさなかったものの、言葉以上のメッセージを交わし合いました。おそらくそれがあったから、何かやり残した悔やむ感じがないんだと思います。ボクはてのひらを通じてエールと感謝を伝え切ったとも思います。そして、母は一生懸命酸素を吸って、力尽きていったんじゃないかと。ぎりぎりまで頑張って生きたと思います。「もう苦しまなくていいよ、ゆっくり休んでね」、それは、「もう、ボクのことも大丈夫だから心配しなくていいよ」って想いも含まれていたように感じます。それでも、まだまだ両親はボクのことを心配しているかもしれませんが。

通夜式と葬式の間、ボクは喪主をしっかり努め上げたくて、気丈に振舞っていました。泣きませんでした。勉強会も弱音は出しませんでした。姉は泣き崩れていたし、今は体調を崩しています。ちょっとやばい瞬間もあったけど、母が亡くなって以来、涙を流していません。それを冷たいという人もいるけれど。今日、お話していた人に「豆腐さんは強いね」と言われました。自分では「強い」なんて思ってないし、むしろ弱っちいと思っています。だけど、ボクの愛情はこういう風です。母の望む愛情かはわかりません。今は母に「愛されよう」とはしていません。ただひたすらボクの方法で、ボクの感謝と愛情を注ぎます。こうして忌が明け、喪が明けるまで、ボクは同じ想いを伝え続けると思います。もしかしたら喪が明けても死ぬまで伝え続けるかもわかりません。

告別式の挨拶で「残された我々が、元気に幸せに生きていくことがいちばんの親孝行だと思います」と言いました。ボクはこの方法でボクの思う親孝行をしていきます。だから、新しい仕事も成功しか考えていません。それは、好きな仕事を気持ち的に全うすることなのか、たくさんの収入を得ることなのか、そのへんはまだよくわかっていません。結果的に親孝行になるような人生にしていこうと思います。

もう、今後、あまり母のことは書かなくなると思います。ボクの中では、今日のブログでひと区切りにします。毎週の法要、三十五日法要、一周忌、三回忌と振り返っていくたびに何か思うことを書くかもわかりませんが、一応、今日これを公開したら、母のことをみなさんに公表する想いはあまり出てこないように感じています。新しい日常を作っていきます。

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2013年5月 5日 (日)

「第9回セクシュアリティ勉強会」のご報告

4月27日に「第9回セクシュアリティ勉強会」を開催しました。以下、参加していただいた方の感想です。

【A.Kさん】シンプルに行きたいのかも。普段はあんまり考えてないみたい。

【うまうまさん】無関心と無知について、考えが少しまとまったように思います。

【さーこさん】差をつける行為は私の中にある。そうはっきり思う。その意識は当事者の心の中にもあると思う。キツイけど、自分を認められないなら、認めてくれない社会に、はらが立ったり、マジョリティも自分を認められないからマイノリティを認められなかったりする。かがみなんだよね。

【菱田光孝さん】いろいろ皆さんと話ができたり、豆腐さんの話を聞かせてもらえてよかったです。ありがとうございました。

【フリーマンさん】セクシュアリティーな入り口、人間を知る旅なのかな~??と思いました。

今回は9名の方にご参加いただきました。

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実は、この日に母が亡くなりまして、この勉強会を開催するかどうかを非常に迷いました。前日に、今晩もたないかもしれない、と主治医から言われましたが、前日の時点では、予定をキャンセルするのは母の死を待っているみたいだからやめようと、姉と相談していました。とはいえ、自分にこの状態で勉強会を開催できるメンタリティがあるかどうかわかりませんでした。前日は母は集中治療室にいたので、付き添いできなくて、夜時間があったので、コーチングスクールの授業に出てみて、集中できたらそのまま開催するつもりで気持ちを試してみました。

当日の朝9時前に母が亡くなり、それから参加者全員に連絡し勉強会会場と懇親会をキャンセルし、支払いを済ませるのも大変だったのと、当日が友引だったこともあり、不謹慎かも知れないと思いながら、決行することにしました。このことについて賛否両論いただいていますが、苦渋の決断でした。ご理解ください。

ボクのメンタリティは大丈夫でしたが、参加者のみなさんがどう感じたかはよくわかっていません。さすがに懇親会はキャンセルさせてもらったので、勉強会後の感想はアンケートでしかわかりませんでした。初の参加費有料での勉強会でした。収益は懇親会のキャンセル料で消えてしまいましたが、とてもいい経験になったし、仕事に対する自分の本気度も見つめることができました。もっとも、この影響で、告別式まで喪主をきちんと努め上げられるかの体力的な不安に苛まれることになりましたが、最終的にはどちらもなんとかこなすことができたので、結果オーライです。ただ、これは、ボクの中での感覚なので、このあと、参加者の方々とお話できる機会があれば、また感触が変わってくるかもしれません。

参加者のみなさんには、変な先入観が入って、セクシュアリティについて一緒に勉強できなくなるかもと思って、母の訃報はディスカッションが済んでから、最後のみなさんのフィードバックの直前に伝えました。いろいろなご意見があると思いますが、いろんなことが、公務員を辞めてきて見えてきました。これは、これからの仕事や活動に、いい糧になると信じています。

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参加者のみなさん、応援してくれたみなさん、ありがとうございました。心から感謝します。

↓なお、参加者の Nikkoh さんが、ご自身のブログで、「セクシュアリティ勉強会」のことについて書かれていますので、ここに紹介しておきます。

Nikkoh の徒然日記 / 第7回セクシュアリティ勉強会に行ってきました

http://blog.goo.ne.jp/nikkoh-gn/e/96134965e5abaceb287cd8dad1b4f286

リンク遅くなりましたが、Nikkoh さん、ありがとうございました。

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2013年5月 1日 (水)

極楽往生

先日、少しだけとりあえずのご報告をしましたが、母が4月27日午前8時58分に逝去しました。

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思うところはたくさんあって、まだうまくまとまりません。ずっと覚悟はしていたとはいえ、急のことでした。入所していた特別養護老人ホームに、緊急入院していた病院から戻ってから、わずか3日でまた集中治療室に救急車で運ばれ、こういう状態ではもう面倒は見れないと言われた直後の出来事でした。21日に運ばれ、26日の朝、一旦意識がなくなり、意識が一時的に戻ってから、翌朝亡くなりました。26日の夕方までそばにいましたが、最後に母と交わした言葉は「苦しい」「苦しいよね」って会話でした。特に感謝を告げる間もなく亡くなりました。最後は少しずつ脈が弱くなり、苦しむことなくすーっと息を引き取ったようです。もう、これ以上苦しまなくて良くなったね、というのが、その時の気持ちでした。死因は「肺塞栓症」。享年86歳。前日に、最悪の時人工呼吸器をつけるかどうか相談したところでした。

思えば、最初に母が介護状態に入ったのが2001年の11月だったので、11年半は結構苦しんだと思います。母の介護をしながら、いろいろボクができなくなってうつ病になったのが2006年の7月でした。ここのブログに日常を書く前、別のプロバイダでうつ病日記を書いていた頃の日記を読み返してみました。2007年3月7日の日記です。

昔から悪かった視力が更に悪くなり、母は1998年6月に網膜疾患により身体障害者5級に、その後すぐに3級になりました。その前後からかな、食事の世話はボクがやるようになりました。決定的だったのは2001年の11月に部屋で転倒して右手首を骨折したとき。骨粗鬆症も相俟って骨はクラッシュし、普通のギブスじゃ固定しきれず入院して動けないようにしました。ここで認知症が発症、病院の3階の窓から家へ帰ろうとしてベッドに縛られ、薬もどんどん強いものになってゆきました。母には譫妄が現れ、病院では手に負えず、骨が多少固まったところで強制退院、ここから辛い介護生活が始まりました。誰もいないのに「うるさい! 黙っておとなしく座ってなさい」といない人に話し掛けたり、家にいるのに「お邪魔しました」って出て行って徘徊したり、その都度、怒鳴って泣きながら説得する日々。母には理解が出来なかった。看護士に「ボクには介護できないっ!」と泣いて相談したりしました。それから、家を出ようとするときは「一緒に帰ろうね」と言って近所を手を引いて一周し「着いたよ」って悟してあげるとかいろいろ対処法を覚えました。嫁いで昼間だけ様子を交代で見に来る姉貴たちの反対を押し切ってその年の12月に介護認定を受け養介護3に。翌年1月から2泊3日のショートステイと週2回のデイサービス、週2回の移動入浴を開始、現在は薬を整理し認知症はかなり改善して、昨年10月からは更に目が悪くなり身体障害者2級に放ったけれど、ショートステイもボクの病気のせいで2週間まで延ばしました。今日からショートステイで母はいません。今月は20日間。負担が減るので多少でも調子上がるかもしれないです。自由になれる20日間です。

その20日後から母は特別養護老人ホームに入所しました。そのころの日記を読むと母を施設に追いやった罪悪感でいっぱい。2007年3月から母は家で過ごすことはなくなりました。通院で家に寄ることはありましたが。施設に戻れないことが決まり、帰る場所がなくなった、と思っちゃったのかもしれませんね。

施設に入所してからは、通院などの世話を全部姉に任せ、うつ病克服への日々をずっと過ごしました。何度かの復職を試みましたが、結局2010年8月23日に正式復職をして完治に至るまで約4年かかりました。それまでの間に、介護は専門職に任せ、ボクは家族としての声掛けが役目だと思うことにして、罪悪感を取りました。

いちばんの母との思い出はその翌年2011年の12月11日、ボクがゲイであることをカミングアウトしたときのことです。今でも姉は、「なんでそんなことを言ったの?」と思っているようです。母を苦しめるだけのような自分の自己満足だけを突きつけるようなやり方は良く思われていません。でも、その時、ボクと母の間に強い絆ができました。ボクの「母を施設に追いやった罪悪感」と母の「介護のせいでボクをうつにした罪悪感」がお互いに取れた、素晴らしい1日でした。ボクの結婚をいちばん望んでいた母にはショックがなくはなかったかもしれません。でも、50歳近くなったボクに、もう結婚は諦めていたようで、あっさり受け入れられました。

そのあとの母の心配は、なんとか、ボクに公務員を定年まで勤め上げて欲しいという想いでした。とうとう、ボクは退職したことは告げられませんでした。自己開示をモットーにしていたボクの苦渋の決断でしたが、いつか収入も安定して幸せになっていることを堂々と見せてあげられる日が来たら報告しようと思っていたので、まだボクにはできませんでした。ボクにとっての幸せは、退職という事実だけでは伝わらないと思ったので。

今回の訃報を聞いた多くの友人が、「お母さまは、わかっていたんだと思うよ」と言ってくれました。そうかもしれませんが、そこはよくわかりません。姉は、「いつもお母さんはお前のことだけが気がかりだと言っていたよ」と言っていたし、先日は30年以上前に他界した父もいつも心配していたと姉から聞かされ、心が痛みました。

今でも、ボクが自分を貫くといつも家族に心配の種しか生まないという事実は失くなっていません。それでも、ボクは自分の道を貫き続けるわがままな人間です。退職を決めてから現在も多くの人にわがままだと言われます。

でも、たくさんの方が言ってくれた「きっと豆腐さんのことを見守っていて、門出を見届けて亡くなったんだよ」という言葉を大事に想い、ボクもそう信じていたいと思います。

母は、最後の十数年、苦しいだけだった人生だと思います。ボクが招いた苦しみもたくさんあったと思います。告別式の挨拶で、喪主のボクは「残された我々が元気に幸せでいることが母へのいちばんの恩返しだと思います」と挨拶しました。母のためにも、ボクは幸せになる選択をしたのだと思えるような人生に、これからをしていきたいと思います。

賛否両論ありますが、母の亡くなった日に、母と一旦お別れをしてから、勉強会を決行しました。次回は、勉強会の報告のブログを書きます。

忌明けまで、しばらく母を悼ませてください。でも、来週から仕事を開始します。応援してくれたみなさん、本当にありがとうございました。

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